ヘッダーイメージ 本文へジャンプ
上杉志朗研究室へようこそ

このサイトでは松山大学の上杉志朗研究室の活動を発信しています。

概観


自己紹介のためのページです。研究分野や著書・論文の紹介をしています。

研究分野と論文
情報技術の経営への活用、電子商取引、ICTの地域社会での活用、公共セクターを含む非営利組織におけるマネジメントを研究しています。

ISTAS2010での研究発表

活動方針


情報化が企業や行政、地域社会にもたらす影響や、活用方法などを実践に即しながら理論の構築を行っています。また、地域の情報を国際的に発信することに注力しています。

活動方針
(私の教育方針とQ&A)
教育方針とQ&Aについて述べています。
最近の活動から
2010年6月オーストラリアのWollongong大学で開催されたIEEEのISTAS2010で発表をしました。
また早稲田大学で開催されたITS2010ではオーストラリアのCurtin Business SchoolのPeter Dell博士と共著の論文を発表しました(写真中央は全体会の模様)。
7月には、ソウルで開催されたIEEEのSAINT2010のオーガナイザーを国立情報学研究所の岡田仁志先生と共同で務めました。
Amal Graafstra氏にRFIDを見せて貰う
後ろは人類初コンピュータウィルスに感染したReading大学のMark Gassen博士
早稲田大学で開催されたITS2010の全大会の様子 10年以上の久しぶりにハーバード大学時代の同窓生Sungwook Moon氏(Director, Industria Economic Policy Division, Ministry of Knowledge Economy)と



Summer 2010

Workshop on Internet Security

2010年8月2日、松山大学東本館会議室で、カリフォルニア州立理工大学(CalPoly)のDaniel P. Manson教授を迎えワークショップを開催しました(右写真上)。



Symposium on Internet Security and e-Business

2010年8月7日に、松山大学2号館で、カリフォルニア州立理工大学(CalPoly)のDaniel P. Manson教授に加え、台湾国立高雄大学管理学院の陶幼慧教授を迎え、シンポジウムを開催しました(右写真中央)。






夏季集中講義

お二人には、松山大学の夏季集中講義で、それぞれ「Internet Security」「electronic Commerce」を担当していただきました(写真下=左からマンソン教授の授業と集合写真、右は陶教授の企業見学で大洲市長浜にある濱屋さんを訪問し、市場で説明をしていただいているところです)。

 





長浜市場にて


フッターイメージ